|
問題はですね…そう大仰なコトではない、と思うのです。
結局ですね、格安ホームページ制作を行った結果、電話帳に掲載を依頼するより安くあがって、かつ宣伝効果があがればそれで良い、と私は思うのです。
従来の広告媒体より、格安で世間に名を広めうる、というワケです。どうして初期投資が格安であるコトが重要なのか?といえば、個人経営規模の会社が、中堅以上のグループ企業のような重々しいホームページ(おそらく最低10万以上の制作費・1ヶ月以上の制作期間を要す)を作っても、↓下記の理由で全くの不経済・非能率である、と思うのです。
1.もとがとれるか判らない。
←うづき屋:格安ホームページ制作に、相談しちゃいましょう!
→決して笑い事ではありません(笑)。
電話帳への広告掲載に毎年20万はつっこんで、結果その1/5も仕事で回収できない…そんなコトを何となく習慣で続けている自営業の方々、かなりいらっしゃるのではないのでしょうか? 似た状況が大掛かりなホームページ制作でも起こりつつあります。(うづき屋.格安ホームページ制作なら2万円でオリジナルのホームページがもてます) 2.更新を依頼しても時間がかかる
←うづき屋:格安ホームページ制作で、対応しちゃいましょう!
→最低10万以上のホームページ、というコトは…
おそらく10ページ以上のホームページです。そのような大量のページ制作を多数同時進行させているホームページ制作会社、それはおそらくホームページ制作以外にも業務を抱えているケースが多く…したがってデザイナー・オペレーターが社内に不足しがちである、と思われます。
つまり、情報の更新(商品の値段など)を依頼した場合「随時対応しますのでお待ちください。」といわれる場合がほとんどでしょう。急な告知には間に合わないコトも多々あるはずです。たとえば小売業など営まれる方で、格安セール商品の告知が一週間後にでもなったら致命的です。(うづき屋.格安ホームページ制作なら一両日中に更新可能です)
3.その後
のアクセスアップ対策をしっかり請け負ってくれない、またはその場合さらに高額の維持費を請求される←うづき屋:格安ホームページ制作で、解決しちゃいましょう!
→実はある程度の規模のホームページ制作会社ならば、これはしかたがないコトなのです。たとえば自営業の小売店の社長さんを口説き、
今現在の景気からすると決して格安とはいえない30万円という額の、絢爛豪華なホームページを発注させ制作し、もちろんお金もキチンと払ってもらった…しかしいったいその後どうすれば良いのでしょう?その会社の宣伝を一手に引き受け…会社案内・新聞広告・チラシの制作などをドンドンお仕事としていただいて1〜2年間は大もうけの大安泰…とはなるハズは決してありません。なぜって、始めの30万円で予算は出尽くしているでしょうから、多分。
となれば、その後のアクセスアップ対策などに高額の維持費をのせるしか…お客様からさらにお金を引き出すすべはありません。30万円では、社内に務めているデザイナーの一ト月分のお給料で無くなってしまいます。したがって何とか維持費で稼ぐか、終わった仕事にいつまでもかまけていないで
、新しい顧客の開拓ばかりに精をだすコトになるのです。
ですので。
とりあえず2万円にて必要最低限の情報(4ページ)を盛り込んだ
格安ホームページ制作を行い、営業情報その他をこまめに更新し…徐々に自社のホームページをみずから
ページを追加するコトを学んでいくコトが、結果的には格安の宣伝に繋がるのではないでしょうか?一度刷っ
てしまったらやり直しのきかない印刷物ではなく、いくらでも更新可能なホームページなのですから。(うづき屋.格安ホームページ制作は5,6箇所迄の文字情報の更新・お客様にも可能な更新方法ご教授などは無償で対応いたします)
|